よくあるご質問(FAQ)

商品やお召し上がり方などよくいただくご質問をまとめています。

01|オートファジー・阿波晩茶について

オートファジーとは何ですか?

オートファジーは、細胞の中にある不要になったものや古くなったものを分解し、再利用する、私たちの体に備わった仕組みです。

オートファジーに関する研究は世界中で進められており、2016年には、その仕組みの解明に貢献した大隅良典博士がノーベル生理学・医学賞を受賞しました。

AutoPhagyGOはどのような会社ですか?

AutoPhagyGOは、オートファジー研究の第一人者である吉森 保先生が創業した、大阪大学発のスタートアップです。

長年にわたるオートファジー研究の知見をもとに、オートファジーのさらなる研究と、その成果を社会に届けることを目指しています

阿波晩茶とはどのようなお茶ですか?

阿波晩茶は、徳島県で古くからつくられてきた伝統的なお茶です。

一般的な緑茶とは製法が異なり、茶葉を茹でたあとに乳酸発酵させてつくられる「後発酵茶」のひとつです。

独特のすっきりとした酸味と、まろやかな味わいが特徴です。

02|阿波晩茶オートファジー100™について

Q. 阿波晩茶オートファジー100™はどのような商品ですか?

阿波晩茶から抽出したエキス末を、1粒あたり100mg配合した食品です。

1日1粒を目安に、阿波晩茶由来の素材を手軽に毎日の生活に取り入れていただけます。

Q. 1日何粒を目安にすればよいですか?

1日1粒を目安に、水またはぬるま湯と一緒にお召し上がりください。

Q. いつ飲めばよいですか?

食品ですので、お召し上がりいただく時間に決まりはありません。

毎日続けていただきやすいタイミングでお召し上がりください。

吉森 保先生は、睡眠中はオートファジーが活発になることから、寝る前に取り入れるのも一つのタイミングではないかとお話しされています。

Q. どのくらい続ければよいですか?

食品ですので、期間に決まりはありません。

毎日の生活習慣のひとつとして、継続して取り入れていただけます。

03|阿波晩茶オートファジーティーについて

Q. どのように淹れればよいですか?

ティーバッグ1包に、お好みの量のお湯を注いでお召し上がりください。

お湯の量や濃さに決まりはありませんので、お好みに合わせて調整していただけます。

温かいままはもちろん、冷やしてアイスティーとしてもお楽しみいただけます。

Q. 1日に何包飲めばよいですか?

日々のお茶として、お好みに合わせてお楽しみください。

Q. カフェインは含まれていますか?

阿波晩茶は、一般的なお茶と比べてカフェインの含有量が非常に少ないお茶です。

徳島では昔から「赤ちゃん茶」とも呼ばれ、地域の暮らしの中で親しまれてきました。

カフェインが気になる方や、夜のティータイムにも取り入れていただきやすいお茶です。

Q. サプリメントとティーを一緒に取り入れてもよいですか?

「阿波晩茶オートファジー100™」と「阿波晩茶オートファジーティー」は、いずれも食品です。

それぞれの商品に記載しているお召し上がり方をご確認のうえ、毎日の生活に取り入れてください。